mocha VR

ハイエンドエフェクトツールがGuruVRに仲間入り!

mocha VR

米Boris Fx社との業務提携により最強のVRソリューションが実現!

 

【VR空間を自由にレタッチ!】
mochaVRは、動きのあるVR映像でも、マスキングはもちろん、静止画や2D映像の貼り付けや不要オブジェクトの除去などを、自由に行うことができます。

【VR酔いに強いスタビライズ機能】
新しい方位調整モジュールによるスタビライズ機能は、“VR酔い”の原因となる“水平方向の歪み”や“手ブレ”を、驚くほどスムーズに軽減します。

 

 

 

 

mochaVR  Before After 比較

プロフェッショナル向けVRソリューション「GuruVR Media Pro」に、このmochaVRを加わることで、VRコンテンツのクオリティの向上はもちろん、ビジネスにも大きく貢献すると考えています。


主な機能

プラナートラッキング(平面追尾)

強力な平面トラッキングエンジンにより、VR映像内のマスキングやグラフィックの挿入、
オブジェクトの除去、水平や方向のずれや手ブレの調整が可能になります。


360°ワークスペース

最適化されたワークスペースとツールセットは、様々なアプリケーション上で、レクティリニア形式とエクイレクタングラー形式のどちらのビューでも表示できます。編集者は、VR映像独特の歪みなどを気にすることなく、トラッキングやエフェクト、グラフィックスの挿入など簡単に行うことができます。


360°ロト&マスキングツール

シェイプ作成やマスキングで利用するX-スプラインツールは、従来のキーフレーム技術に比べて、大幅に作業時間を短縮します。特定箇所の色補正や、多数のエフェクト処理のために、作成したマスクのレンダリングが可能です。また、作成したアニメーションマスクは、Adobe After Effects、Premiere Pro、Nuke&Fusion のネイティブマスクに変換することもできます。


オブジェクト除去

オブジェクト除去機能は、フレーム解析機能と自動除去機能により、不要なカメラリグやスタンドの影、撮影クルーなど、不要なオブジェクトを、簡単にに除去することができます。また、映像内に明確なピクセルが検出できない場合、クリーンプレートをリンクしてオブジェクトを除去することもできます。照度フィルターは、元々のシーンのライティングによる明るさのずれを解析します。


水平と方向のスタビライズ

不安定な動きを減らすために設計された新しい“方向調整モジュール”は、撮影時の揺れや手ブレ、ドローン撮影の揺れなどにスタビライズを適用し、スムーズに補正します。平面トラッキングエンジンは、通常はスタビライズが難しい映像はもちろん、フォーカスが合っていない映像でもスタビライズすることができます。


レンズ補正ワークフロー

レンズ補正ワークフローは、lat/longイメージとレクティリニア形式の変換を実現し、タイトルやグラフィックスの挿入をシームレスなワークフローとして実現します。歪みのないフッテージとビューを配置し、2D素材を追加してから、マスターワークフローに合わせて再度歪ませます。



お申込みについて

mochaVRは、スタンドアローンで動作する単一ソフトウェアタイプと、Adobe Premiere ProやAfter Effect、Avidなどの編集ソフトのプラグインで動作するタイプなど、さまざまな販売モデルがあります。 詳細は下記フォームより、お問い合わせの上、ご購入頂きますようお願いします。


mochaVRお問い合わせ・お申し込み

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